4月の権利付き最終日は25日です
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  1. 【決算速報】アイビーシー、上期経常は44%減益で着地  https://t.co/nZ4bbQPgPx

  2. 【決算速報】ホクシン、今期経常は34%減益、前期配当増額も今期減配  https://t.co/2Q8eCYHZ6x

  3. 【決算速報】東洋、前期経常は46%減益で着地、今期業績は非開示  https://t.co/YRmaa7AnC8

  4. 【決算速報】東京一番、上期経常は一転10%減益で下振れ着地・通期計画を超過  https://t.co/VuXFYNILwt

  5. 【決算速報】トライアイズ、1-3月期(1Q)経常は赤字縮小で着地  https://t.co/qW9CPqPyAv

単元株数

単元株数とは、証券取引所での売買や購入した株式会社への議決権の行使ができるための最低株式数です。

一定株数(1,10,100,1000等)が1単元とされ、売買は基本的には単元株数単位で行われます。

1単元の株数は、株式を発行する企業が自由に定めています。
株価が100円で単元株数が100株であれば、基本的に100(株価)×100(単元株数)=10000円が取引価格となります。

ライブドアが株式を分割して、株価を上げたこと、ミニ株・プチ株の浸透により、単元株数を引き下げる動きが出てきています。

単元株数の引き下げによって、株を買いやすくし投資家を増やすことで株価を上げることや従来ミニ株等でしか買えなかった銘柄が単元株として購入できるので、ミニ株等のユーザの囲い込みを行うことが出来るからです。

そのため、現在では1単元を100株としている企業が多くなってきています。

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