1月の権利付き最終日は28日です
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  1. 17日大引けの日経平均株価=40円48銭安の2万402円27銭と続落  https://t.co/wKA3dKNay7

  2. 17日前引けの日経平均株価=40円39銭安の2万402円36銭と続落  https://t.co/jJFCbNTxUC

  3. 17日寄り付きの日経平均株価=101円48銭高の2万544円23銭  https://t.co/V1M6RDqjoj

  4. 16日大引けの日経平均株価=112円54銭安の2万442円75銭と3日ぶり反落  https://t.co/AAXG15Fy3U

  5. 16日後場寄り付きの日経平均株価=106円92銭安の1万448円37銭  https://t.co/ghmcrfmfBD

東宝(9602)の株主優待と株価・配当情報です。
株価・配当情報はページ中ほどでご紹介しています。

東宝(9602)の株主優待内容

東宝(株)(9602)の株主優待の画像
  • 株主優待
    • 権利確定日
    • 2月末日・8月末日
    • 単元株数
    • 100株
    • 優待の種類
    • 娯楽・芸術 
    • 優待利回り

優待商品・優待券株数

(1) 株主映画ご招待券(6ヶ月)

①株主カード(ご本人カード)
②株主カード(ファミリーカード)
③株主映画ご招待券(半年につき)

1,000株以上
①1枚   ②0枚   ③1シート
2,000株以上
①1枚   ②0枚   ③2シート
3,000株以上
①1枚   ②0枚   ③3シート
5,000株以上
①1枚   ②1枚   ③6シート
10,000株以上
①1枚   ②2枚   ③10シート
20,000株以上
①1枚   ②3枚   ③15シート
30,000株以上
①1枚   ②3枚   ③20シート
50,000株以上
①1枚   ②3枚   ③25シート
100,000株以上
①1枚   ②3枚   ③30シート

※ 「株主カード」と「株主映画ご招待券」を併せて提示することで映画鑑賞可。
※ 「株主カード」の発行は、原則として初回のみ。同カードを継続して使用すること。
※ 「株主招待券」について、1シートは、指定2ヶ月間通用券×6枚
  上期:6・7月、8・9月、10・11月通用各2枚
  下期:12・1月、2・3月、4・5月通用各2枚

(2) 株主映画ご優待券

100株以上
半年2枚
500株以上
半年8枚

※ 招待券通用映画劇場(特定劇場、一般劇場、共同経営劇場等)で、本券1枚にて一般・学生・シニア・小人等にかかわらず1名様1回に限り800円にてご鑑賞可。

(3) 株主演劇ご招待券

10,000株以上
A席1枚
30,000株以上
A席2枚
50,000株以上
S席3枚

※半年に6公演分を発行。ただし、席種等は変更となる場合あり。また、ご招待可能な公演がない場合(劇場の休館、貸館、または売切れなどの場合)は、映画ご招待券に変更の場合あり。

東宝(9602)の優待がお得にもらえる証券会社を見てみる※ページ下部へ移動します。

東宝(9602)の株価と配当情報

株価情報

4095.0円
  • サイコロジカルライン ○○○●○●●○●●○○
    7勝5敗 41.7%

    ※テクニカル分析2019/01/17更新

  • 投資金額
    100株 409,500円
    500株 2,047,500円
    10,000株 40,950,000円

    ※ 投資金額には、株式購入時に必要となる証券会社の売買手数料などは含んでおりません。

配当金

1株配当:45.00円配当利回り:1.1%
単元株数100株での配当4,500円

※1株配当は東宝(9602)発表の予想です。配当利回りは当日の株価の終値を元に算出されます。

適時開示情報

  1. 2019-01-15 15:00:00

    平成31年2月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

  2. 2019-01-15 15:00:00

    2019年2月期(第130期)配当予想の修正に関するお知らせ

  3. 2019-01-15 15:00:00

    2019年2月期第3四半期 決算説明資料

  4. 2019-01-15 15:00:00

    自己株式取得に係る事項の決定に関するお知らせ

  5. 2018-10-12 15:00:00

    平成31年2月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

東宝(9602)の株主還元について(おすすめの理由など)

東宝(9602)の株主優待は1千株までは800円で映画が観れる優待券がもらえ、1千株以上で株主カードがもらえます。また1万株以上で東宝直営の劇場で演劇が観れる優待も、もらえるようになります。
東宝は配当利回りはあまり良くありませんが、映画好きの方は映画が安く、保有株数によっては無料で観れるので、東宝の株を買っても良いのではないでしょうか。
ただし東宝が指定した特定劇場では2枚で1名、東宝が共同経営している劇場は東宝配給の邦画が1枚で1名の決まりがあります。
年間通して良く映画を観る方は、東宝の株を積立感覚でコツコツ増やしていき、株主カードをもらったあと、そんなに観に行かないなと思ったら、東宝の株を売っても良いと思いますし、家族で行くなら東宝の株を買い増していけばよいと思います。
東宝はクールジャパン支援で日本映画やコンテンツの輸出の拡大の期待などから株価が上がることが期待されています。東宝は2013年にアニメ事業室と音楽レーベルを立ち上げ、アニメ事業の強化を図っています。
東宝は映画業界では一人勝ち状態が続いており、今後東宝の配当が向上したり優待内容が良くなるかもしれませんね。
利用できる映画館や注意点は東宝のホームページで紹介されていますのでご確認ください。
優待を出している東宝グループ
東宝グループで優待を行っている企業です。
東京楽天地(8842)スバル興業(9632)オーエス(9637)

東宝(9602)の優待はいつ届く?
2月の優待 → 4~5月頃
8月の優待 → 10~11月頃
※権利確定日からの大体の予測になります。

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  2. 2位  ライブスター証券  180円(+5円)

  3. 3位  GMOクリック証券  241円(+66円)

  4. 4位  楽天証券  250円(+75円)

  5. 5位  カブドットコム証券  250円(+75円)

※上記、売買手数料は税抜表示です。

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