12月の権利付き最終日は25日です
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  1. 日経平均、92円49銭高の2万3465円81銭で始まる=東京株式後場 https://t.co/U3PlpHzXb7

  2. 22日寄り付きの日経平均株価=104円34銭高の2万1713円26銭  https://t.co/wL4I5BflQL

  3. 20日大引けの日経平均株価=42円07銭高の2万1608円92銭と反発  https://t.co/LfIdKRHCJv

  4. 20日後場寄り付きの日経平均株価=18円75銭高の2万1585円60銭  https://t.co/DU1srCoprA

  5. 20日寄り付きの日経平均株価=18円20銭安の2万1548円65銭  https://t.co/25GujC7EkE

インデックス運用

インデックス運用(いんでっくすうんよう)とは、ベンチマーク、日経平均株価などと同じ値動きをするように運用する運用手法のこと。
パッシブ運用とも呼ばれます。

インデックス運用を目指す投資信託のことを「インデックスファンド」といいます。

インデックス運用を行う場合、原則としてベンチマークを構成している各種銘柄を組み入れることが一般的です。
しかし、ファンドの運営面から考えるとファンド規模によってはベンチマーク構成銘柄を全て組み入れることが難しかったり、途中解約などによる純資産の不安定などにより必ずしもインデックス運用によるファンドの成績が完全に一致することは難しいです。

インデックスファンドの特徴は対義的に用いられる「アクティブファンド」と比べて、銘柄選別や企業分析を行わないことから、ファンドの維持コストが安いということが挙げられます。

ゼロからの株式投資では株式投資の初心者の方が初めて買う銘柄としてJPX日経インデックス400(JPX400)という、どれだけ効率よく利益を生み出しているかなどを考慮して選ばれた優良な400銘柄をおすすめしています。
JPX日経インデックス400の採用銘柄一覧を見る

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