7月の権利付き最終日は28日です
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  1. 〔東京株式〕小反発=景気回復期待も警戒感消えず(2日)https://t.co/uTTQ0aWGez

  2. 2日大引けの日経平均株価=24円23銭高の2万2145円96銭と反発 https://t.co/oQPpq168HP

  3. 日経平均、92円49銭高の2万3465円81銭で始まる=東京株式後場 https://t.co/U3PlpHzXb7

  4. 22日寄り付きの日経平均株価=104円34銭高の2万1713円26銭  https://t.co/wL4I5BflQL

  5. 20日大引けの日経平均株価=42円07銭高の2万1608円92銭と反発  https://t.co/LfIdKRHCJv

単元株数

単元株数とは、証券取引所での売買や購入した株式会社への議決権の行使ができるための最低株式数です。

一定株数(1,10,100,1000等)が1単元とされ、売買は基本的には単元株数単位で行われます。

1単元の株数は、株式を発行する企業が自由に定めています。
株価が100円で単元株数が100株であれば、基本的に100(株価)×100(単元株数)=10000円が取引価格となります。

ライブドアが株式を分割して、株価を上げたこと、ミニ株・プチ株の浸透により、単元株数を引き下げる動きが出てきています。

単元株数の引き下げによって、株を買いやすくし投資家を増やすことで株価を上げることや従来ミニ株等でしか買えなかった銘柄が単元株として購入できるので、ミニ株等のユーザの囲い込みを行うことが出来るからです。

そのため、現在では1単元を100株としている企業が多くなってきています。

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