7月の権利付き最終日は28日です
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  1. 〔東京株式〕小反発=景気回復期待も警戒感消えず(2日)https://t.co/uTTQ0aWGez

  2. 2日大引けの日経平均株価=24円23銭高の2万2145円96銭と反発 https://t.co/oQPpq168HP

  3. 日経平均、92円49銭高の2万3465円81銭で始まる=東京株式後場 https://t.co/U3PlpHzXb7

  4. 22日寄り付きの日経平均株価=104円34銭高の2万1713円26銭  https://t.co/wL4I5BflQL

  5. 20日大引けの日経平均株価=42円07銭高の2万1608円92銭と反発  https://t.co/LfIdKRHCJv

逆日歩(ぎゃくひぶ)

信用取引で売り手の方が多くなると株不足状態になります。

そのような状態になると証券金融会社は、金融機関や機関投資家から株を借りてくることになります。
しかし、無料では貸してはくれないので品借り料(品貸し料)を取られます。

これを逆日歩で信用の売り方から徴収されます。

逆日歩は当然、土曜日・日曜日も関係なくかかってくるので高額な逆日歩が発生すると売り方は苦しくなります。

例えば、1万株空売りして1株1円の逆日歩が毎日かかると1ヵ月で30万円の負担となります。
※関連記事:株主優待をタダで手に入れるのページ中ほど、逆日歩(ぎゃくひぶ)に注意

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