5月の権利付き最終日は26日です
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  1. 個別銘柄戦略:セイコーエプソンやIHIなどに注目 https://t.co/Z6URy2KenJ

  2. 日経平均が反発スタート、きのう大幅下落した反動で買いが優勢=20日寄り付き https://t.co/LVAZM6jMVF

  3. 前場に注目すべき3つのポイント~個別では次第に底堅さからの反発を狙った動きに期待~ https://t.co/BU4t2jLjVt

  4. 個別銘柄戦略:郵船や川崎汽船などに注目 https://t.co/CSJpVEg7vj

  5. 日経平均が5日ぶり大幅反落スタート、4日続伸の反動や米国株安で売り優勢=19日寄り付き https://t.co/nZjFZekRPq

恐怖指数

恐怖指数(きょうふしすう)とは、シカゴ・オプション取引所(CBOE)が、S&P500を対象とするオプション取引のボラティリティを元に算出、公表している指数。
英語では「investor fear gauge」、別名Volatility Index(略称:VIX)と呼ばれています。

将来の投資家心理を示す数値として利用されており、一般的にVIXの数値が高いほど投資家が相場の先行きに不透明感を持っているとされています。

通常は、10から20の間で推移することが多いが、相場の先行きに大きな不安が生じた時にはこの数値が大きく上昇するという傾向があります。

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