7月の権利付き最終日は28日です
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  1. 〔東京株式〕小反発=景気回復期待も警戒感消えず(2日)https://t.co/uTTQ0aWGez

  2. 2日大引けの日経平均株価=24円23銭高の2万2145円96銭と反発 https://t.co/oQPpq168HP

  3. 日経平均、92円49銭高の2万3465円81銭で始まる=東京株式後場 https://t.co/U3PlpHzXb7

  4. 22日寄り付きの日経平均株価=104円34銭高の2万1713円26銭  https://t.co/wL4I5BflQL

  5. 20日大引けの日経平均株価=42円07銭高の2万1608円92銭と反発  https://t.co/LfIdKRHCJv

機械受注

機械受注(きかいじゅちゅう)とは、代表的なマクロ経済指標の一つ。

内閣府経済社会総合研究所が月次で発表している指標で、主要機械等製造業者を対象とし、それらの企業の受注額を集計した統計。

各企業が設備投資のための機械を機械メーカーに発注する段階をとらえるので、設備投資の動向をしることができる。

機械受注は、実際の設備投資より6カ月から9カ月先行する指標だといわれている。

株式市場においては、特に、設備投資関連の銘柄(例えば半導体製造装置や機械等)の株価動向を考える上では重要です。

なお一般には、船舶・電力を除く民需が使用される。

これは、船舶及び電力会社からの受注は、規模が大きく、かつ不規則な動きを示すことから投資意欲の実勢をうかがうには、除くことが適当であろうと考えられています。

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